タイの病院をまとめてみました。

先ほど書いた文章が消えた。。。ブログをやっていて、これが一番悔しい。こんなことを書いても仕方ないのですが、かなりショックなので書きました。前の文章をもう一度書くのってつらいので、内容を変えて書きます。ちきしょーー!

 

今、とても気になっているのはバーツ高。去年の後半は1万円が4000バーツ前後あったのに、今は3200バーツ前後をうろうろ。もしや2000台になってしまうのではないかとヒヤヒヤしてます。1000バーツ違うって凄いと思いますよね。しばらくはバーツ高が続きそうなので早めに訪タイしなきゃです。

 

今日はバンコク周辺の病院についてまとめたいと思います。お世話になりたくないけど、仕方ない時ってありますよね。ちゃんと病院をチェックしておくことは重要です。

 

・バンコク病院(日本語OK)

3次救急病院として医療搬送チームがあり、タイ国内だけではなく近隣諸国からの患者搬送を積極的に受け入れている。日本人専用外来では毎日、日本語を解する医師が診察を行っており、タイの医師免許を取得した日本人医師も勤務。救急患者のための24時間日本語電話サービス有り。

住所:2 Soi Soonvijai 7, New Petchaburi Road, Bangkok

電話:02-310-3000/代表 02-310-3257/日本人専用外来

http://www.bangkokhospital.com/

 

・バムルンラード・インターナショナル病院(日本語OK)

最大規模の私立病院。日本語通訳や日本語を話す医師が多数勤務しているほか、日本の医師資格を持つ日本人医療コーディネーション・ドクターがいる。BTSナナ駅、20分おきに無料のシャトルバンが運行。

住所:33 Sukhumvit 3, Wattana, Bangkok

電話:02-667-1000/代表 02-667-1501/日本人顧客サービス課直通

http://www.bumrungrad.com/

 

・サミテベイ・スクンビット病院(日本語OK)

日本人が多く居住している地域にあることから、邦人受診者が多い総合病院。常勤医の比率が高く小児科、産婦人科は特に人気。

住所:133, Soi 49, Sukhumvit Road, Bangkok

電話:02-711-8000/代表 02-711-8122~4/日本語通訳部

http://www.samitivejhospitals.com/home_inter/jp

 

・ラマ9世病院(日本語OK)

総合病院。CT,MRI等の医療設備は整っており、血液透析も可能である。元院長が東京大学卒業の外科医で、日本語を解する医師も数名勤務。高速道路出口付近。

住所:99 Soi Praram 9 Hospital, Huaykwang, Bangkok

電話:02-202-9999/代表

 

・BNH病院(日本語OK)

ICU、CCU、NICUがある。脊椎専門クリニックは、あらゆる腰や首の痛みに対応し、小児科医、産婦人科医の救急対応(24時間)も可能。また、アレルギー、成長ホルモン、小児精神科などの専門医もいる。産婦人科は生理不順、妊娠、不妊、更年期、泌尿器の問題まで、一箇所で診察することが可能。日本語通訳も常勤。BTSサラデーン駅から徒歩5分。

住所:9/1 Convent Road, Silom, Bangkok

電話:02-686-2700/代表 02-686-2742/日本語通訳部

http://www.bnhhospital.com/

 

・ピヤヴェート病院(日本語OK)

ICUやCCUがある。小児科医と産科医が常勤でいる。CTやMRIの設備があり、血液透析も可能。ほとんどの医師は英語が可能であり、日本語通訳もいる。日本人医師がメディカルアドバイザーとして勤務。

住所:998 Rimklongsamsen Road, Bangkok

電話:02-625-6500

http://www.piyavate.com/

 

・ウェーッターニー病院

総合病院、中でも整形外科、心臓外科、皮膚科を受診する人が多い。中近東からの患者が多く、サービスアパートメントがある。バンコク中心部から少し離れた地域にあり、日本人の受診は少ない。

住所:1 Ladprao Road 111 Klong Chan Bangkapi, Bangkok

電話:02-734-0000

http://www.vejthani.com/

 

万が一の場合にチェックしておきましょう!

 

病院にいかない身体作りが重要。

今日からでもできます!